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風俗賢者モードの私が風俗のいろはを教えるサイトです。

栄町の風俗街には本当に私の性癖が満たせるデリヘルがあった!!

前回では、隠れMである私がその性癖を満たすために、栄町の風俗街にあるデリヘル店を利用することにした経緯を書いたと思う。ここからは、デリヘル嬢と初対面からその時のプレイ内容を詳細に書いていこうと思う。ドアの向こうには気の強い印象を与える容姿のデリヘル嬢が立っていました。その容姿以上にSのオーラを漂わせていることに否が応でも期待が高まりました。部屋に入れるとまず女性が、「あなたはM」と聞いてきました。私は恥ずかしいのを我慢して、「そうだ」と答えました。そうするといきなり「うつ伏せ!」ときつい声で女性から命令されました。ドキドキとしながら大人しく従いうつ伏せになりました。いきなり後ろから激しい攻めが始まるのかと思いきや、意外にも背中への優しいマッサージが始まりました。これじゃ今までの栄町の風俗と変わらないじゃないか。そんな風にちょっと拍子抜けしていると、マッサージはだんだんと下に方に移動してきました。どうなるかと期待をしていると、「ひゃっ!?」と変な声が私の口から漏れました。どうやらタマタマにローションがつけられて、タマ揉みが始まったようです。これは気持ちいいと身悶えていると、女性にお尻を上げられアナルへの同時攻めも始まったのです。アナルの入り口を女性の指で弄られ、こそばゆいような何とも言えない気持ちになりました。すると女性から、「きついのをいくわよ」と言われました。その声と同時に私の身体中に電流が流れたのです。今まで栄町の色々な風俗店やデリヘル店を利用してきましたが、こんな衝撃は初めてです。感触から察するに、ローションが塗れた女性の指が、私のアナルにずぼっと入ったようです。話には聞いていましたが、予想以上の衝撃でした。そして、タマを揉んでいた女性の指もいつの間にか竿に移り、どうやら最終スパートが始まったようです。こんな激しい2点攻めに耐えられるわけもなく、私の息子は情けなく降参し盛大に果てました。自分の性癖が風俗で初めて満たされとてもいい気分のまま、デリヘル嬢とラブホテルの前で別れることにしました。先程のデリヘル体験が鮮烈だったためか、栄町にある風俗店のことは全く目に入って来ず、満たされた気分で帰途に着くために栄町駅に向かいました。


目標って大切ですね

何かの目標をもってデリヘルで働いてる女の子というのは、サービスの質が高いような感じがします。ただ単になんとなく生活の為にやっているという女の子は、指名を勝ち得ようという気持ちがないのか、やる気が感じられない時があります。この前来た女の子もそんな感じで全くやる気が感じられませんでした。なんでこの仕事をしているのと聞いたらなんとなくとしか答えないので、これでは人気が集まるわけないなと思いました。顔は別にブスなわけではないですしスタイルもそれなりに良い感じだったのでもうちょっと頑張れば人気嬢になるのになと思って、色々と励ましてあげたのですが、全く反応ありませんでした。モチベーションが全くない女の子にサービスをしてもらってもこちらも気持ちよくありませんので、途中で帰ってもらいたいなとさえ思いました。そんなことをしては大人げないということは理解しているので、それ以上のことは言いませんでしたが、なんだかもやもやした気持ちになりました。


フェラチオの王道を見せてもらいました

手をつないでプレイルームに案内してくれます。プレイルームに入って服を脱がせてもらい、素っ裸になると、ソープ嬢からも「私も脱がせて・・」とうれしいお誘いがあります。ブラジャーを取り、今度はパンティを脱がします。下までお願いされたのは初めてかもしれません。どちらかというと今までは脱ぐのを観賞していましたから。そして、シャワーを浴びてボディを拭いてもらっているときにフェラチオです。これが私的には意外で、「あれ、こんなところで??」なんて思っていたら「えへ、舐めちゃった・・」とのこと・・。こういう意外性はなんかうれしいですね。さすが本指名集めてるランカー女子だなと変に感心してしまいました。ベッドに横になりプレイスタート。ディープキッスから乳首舐め、全身リップ、フェラチオとベッドプレイの王道で何の変哲もないのですが、一つ一つが丁寧で基本に忠実というか、基本に忠実というのは面白味がないという風に捉えられがちなのですけど、こと風俗に限っては褒め言葉だと思います。みんなどこかをバイパスしたりはしょったりしますからね。フェラチオにもこれが王道という所作があるのです。そんなことを思い出させてくれるフェラチオで興奮しまくって限界に達したので慌ててゴム着でインサートしました。女の子もいつでも受け入れできる状態だったので遠慮なく突きまくって発射しました。